日記331
(2022年1月)

去年までの日記





2022/1/1  (1636734hit)   あけましておめでとうございます的なやつ




 今年もゆるゆる行きたいと思います。どうかよろしくお願いいたします。



2022/1/4  (1636883hit)   2日連続の打ち納めと新年杯で打ち初め


 12月30日。2021年最後のMの会。ちなみに去年71回のラウンド中、18回がMの会のラウンドで、つまり全ラウンドの4回に1回、月に1.5ラウンド。ぼっちの私なので、Mの会には本当にお世話になりました。

 この日は強風と寒さで、と言い訳したいところだけれど。



 これだけ酷いと何の言い訳もできない。100叩かなくてよかった、という感想以外なし。

 竹6番パー3は強アゲンストの中、低い球を打とうとしてチョロして谷底OB。竹8番は2打目4Wを大ダフり、3打目4Wが頭叩きチョロ(空振り寸前)、4打目でグリーンそばまで、5打目のアプローチをハーフトップ、6オン2パット。

 梅2番3番は3パットの素ダボ、4番は3打目のウェッジをまたハーフトップしてグリーン奥へOB、7番もアプローチ絡み(トップ、届かず、バンカーイン5打目でやっとオン)、8番は真ん中に飛んだボールがロスト。




 次の日、大晦日。去年はN谷くんとN條さんで打ち納めをしたが、N條さんは諸事情でゴルフを離れているのでN谷くんと2人で。N谷くんは奈良の名門コースの片手ハンデをもらうまで上手になってて、この日はこてんぱんにやられました。(←N谷くんがどうしても書いておいてほしいというので書いてあげます)



 この日はパットが全然入らなかった。きちんと数えてないけど、50cm~2mの距離を38回ぐらい外したと思う。入ったの1回だけかな。後半ちょっとマシになったけど、寒い時期は朝、体を動かすためにも打球練習したほうがいいね。



 そして年が明けて2日、コースの新年会。T石さんと。



 前半、パーが取れない。パーオンが1個なのも酷いけど、アプローチを寄せても寄せてもパットが入ってくれない。1m前後を2022回は外した。何が悪いって言うわけでもないんだけど。

 この日も後半になってやっとエンジンがかかってきたけど、もうね。90切れたっていうだけ。



 というわけで、怒濤の11日間5ラウンドは幕を閉じた訳だが、足がつりそうとか、腰が死にそうとか、体がだるすぎまくるとか、そういうのは幸いなかった。オッサンでも何とかやればできるようである。

 メンタルも「ああ、今日もゴルフか・・・」ってのもなかった。むしろ「わーい、明日もゴルフだー」という気持ちのほうが大きかったので、まだまだいけそう。

 でも、これだけ続くとゴルフが雑になる。これは間違いないね。やっぱり練習2回:ラウンド1回ぐらいの比率のほうが上達のためにはいいと思った。



2022/1/5  (1636962hit)   ゆるゆるグリップ応用編


 年末年始の不甲斐ないラウンドは練習不足のせいだきっとそうだと自分に言い聞かせるため、3日の日曜日に練習へ。皆同じことを考えていたのか、あるいは正月休みでやることがないのか、練習場(H田ゴルフセンター)はほぼ満員だった。いつもの場所ではなく2階の右端の方へ。

 誕生月で50球プレゼントがあり、合計150球。ぐにゃぐにゃシャフトで20球、ウェッジのコントロールショット30球、片手打ち30球、ステップ打ち30球、フルショット40球。

 PWの片手打ちは今日はじめて90y飛んだ。1発だけだけど。それ以外は60y~70yまで。相変わらずゴロやトップや酷いダフリも出るが、初めた当初に比べると少しづつ打てるようになってきた。半年先、1年先にスイングがどう変わってきてるか楽しみだ。継続が大事だ。とにかくやり続けよう。



 あと、最近イメージしてるのが手首ゆるゆるの二重振り子スイングだけど、この日発見したのは、「いくらグリップをゆるゆるにするといってもインパクトの前後はしっかり握ってないといけない」という点。でないとビジネスゾーンでフェースをコントロールできない。まあ当たり前だけど。

 しかし、これが難しいんだよね。実際には切り返し直後からだんだん力が入ってくるイメージになるんだろうけど、そんな器用なことはできないし考えてできるものでもないしスイング中そんな余計なことを考えるのも良くないだろう。

 そこで妙案を思いついた。最初から左手の小指薬指中指だけしっかり握っておいて、ほかの指は脱力する。そしてそのままの力加減でスイングする。これけっこういいです。これだとゆるゆるグリップも維持できつつクラブヘッドも暴れない。スイング軌道もブレにくい。

 この気付きはゴルフの奥義の1つなんじゃないかと思う。中部銀次郎氏も書いてたような気がするし。っていまごろそれに気づく?っていう気がしなくもないけど。




 しかし今更だけど、ゴルフの調子って日によってぜんぜん違うよね。これは技術が拙いせいもあるだろうけど、一番大きいのは体の問題だと思う。微妙に疲れてるとか、腰が張ってるとか、筋肉に疲れが残ってるとか、首がちょっと痛いとか、そういう日々のわずかな変化がトップの位置とかタイミングなどに影響を与えてるんじゃないかと。

 プロは日頃から体のケアにすごく気を遣ってるだろうし(中にはお酒が大好きなプロもいるようだけど、そういうプロは何年か活躍できても息は長くない気がするよね)、体のコンディション作りというのは普段からきちんとしないといけないんだろうなあ。

 ただ、ゴルフのために走るとか、ジムへ行くとか、そこまで一生懸命にはなれないんだよなあ。以前走ってたけど肉離れを起こしたりしたし。そもそも、体を鍛えることって本当に体にいいのか?っていう疑問もあるし。この歳になると関節とかを痛めるリスクのほうが高くなるような気もするし。



 ゴルフのスイングは再現性が全てで、要はアドレスの位置に正確にクラブヘッドを戻してくればいいだけの話。体力や筋力はないよりある方が絶対いいけど、それが全てではない。それよりも正しい動きを反復練習するほうが大事だよね、などと努力嫌いの言い訳野郎がぬかしております。



2022/1/7  (1637136hit)   アドレス2022で覚醒


 最近グダグダなラウンドが続いているので、ちょっと気合いを入れてラウンドしよう!と。



 9時30分スタートだけど7時に起き、雪がちらつく中7時半に家を出る。そう、いつもいく練習場で朝練のコソ練のラウンド前練習をするのだ(頭痛がペインフルに痛い的言い回し)。

 ところが!H田ゴルフセンター、7時にオープンしているはずなのに門が固く閉ざされている。張り紙を見ると9時半?オープンとのこと。がっくり。仕方なくUターンしてコースへ向かう。コースの練習場だと1かご24球だからちょっと物足りないんだけど仕方ない。

 いつもはやらないウォーミングアップ(をいをい)もしっかりやり、汗をかかない程度に球を打ち、パッティングの練習もいつもよりしっかりやり、スタート。



 したんだけど、前半は結局同じような感じで、ドライバーは気持ちよく振れず、アイアンは詰まってペラ球、アプローチもいまいち、パットも3パット2つ、結局パーオン2ホール、ダボ2つ、ボギーペース。

 これだけ気持ちよく振れない、詰まる感じが出るのには何か理由があるはずだ。それをずっと模索しているんだけどわかんない。歳のせいか?寒いせいか?厚着のせいか?そうとは思えない。なぜか。練習ではけっこう気持ちよく打ててるから。

 メンタルのせいかと思い、後半の途中(3番ホール)からインパクト重視をやめ、フォローを大きく取る事に集中することにした。コースのスイングはフィニッシュまで振れてないことが多かったんだよね。

 そしてもう一つ。フォローを大きくするためには、スタンス幅が広いほうがやりやすい(私の場合)。よって、2年ほど前に狭く改造したスタンス幅を思い切って広めに戻すことにした。具体的には靴幅1~1.5足分ぐらい。


 すると、驚いたことに!スイングによどみがなくなり!気持ちよく振れるようになり!打つ球打つ球手応えよく!後半3番ホールから9番ホールの7ホールでパーオン5回!バーディ1個!2オーバー!おいマジか?!マジです!!



 4番のバーディは3打目の9アイアンが50cmに付いて。6番パー3も4アイアンで狙ったグリーンセンターにオン。7番はバンカーショットをミスってすダボになったけど、8番も苦手な65yがピン下5mに(スピンバックして)付いたし、最終ホールも引っ掛けたけどピンハイにオン。

 ついに覚醒か?っていうか、今まで窮屈なスイングしてたのは悪しきアドレス改造のせいだったのか・・・・orz



 スイング2022とアドレス2022、この2つでようやく私にも春がやってきたかも。たぶん。あるいは。そうであって!



2022/1/8  (1637213hit)   アドレス2022の確認


 アドレス2022(もともとワイドスタンス気味だったんだけどいろいろな人に狭くしたほうがいいと言われて狭くしたけど気持ちよくスイングできないことが続いたので思い切って戻してみたらスイングがすごく良くなったのでアドレスは人それぞれで正解はないんだなあという事と人の言うことを鵜呑みにしないほうがいいという事がよくわかった出来事)が本当に正しいのか、それとも単なる偶然なのか、それを調べるために練習へ。



 ウェッジショット、片手打ちをアドレス広めで打ってみる。うん、悪くはない。ステップ打ちはスタンス幅関係ないから置いといて、アイアンとウッドを試してみた。

 歯車がガッチリ噛み合い、清々しい気分・・・とまでは行かないけれど、打ってて気持ち悪い感じはだいぶなくなっている。球も軽いフェード(もともとの持ち球)が出て気持ちいい。アイアンは高さも出る。

 一番変わったのはティアップして打つウッド。詰まる感じがだいぶ消えた。フィニッシュまで一直線に振り抜ける感じで、だいぶいい球が出るようになってきた。曲がりも少ないしね。

 ただ、スイング2022(ゆるゆるグリップ)で感じを出しすぎるととんでもないプッシュスライスになるのでそれは気をつけないといけない。

 
 あと、フォローを大きくするというのは練習場では普通にできるので、コースではメンタルの問題(まっすぐ飛ばしたいという欲、左へ引っ掛けたくないという恐怖心)でできないと思われる。だから練習してどうこうというものではないんだけど、それでも練習場で「不自然なぐらいわざとらしくフォローを取る」という動きをするのは重要だろう。

 あと、「大きなフォローを取る」というと上半身の動きに注目しがちだけど、実はそうではなく、下半身の先行があり、引っ張られるように上半身がついていくことで初めて正しい「大きなフォロー」が完成するのでその点は注意が必要だ。


 ま、やっぱり「体の回転で打て」ってことなんだね。結局、いつもそこへ戻ってくるんだよね、スイングって。



2022/1/11  (1637353hit)   スイング2022・バンカー編


 実は6日のラウンドのあと、コースのバンカー練習場へ行って練習した。短い時間だけどね。

 「スイング2022」以前、バンカーショットではバックスイングの大きさで距離を打ち分けられていた(と言っても短い距離・普通・長い距離の3段階という大雑把なものでしかも成功しないことも多かった)んだけど、スイング2022にしてからは思い切り振っても15yが精一杯で、しっかり飛ばそうと思ってるのに飛ばない原因は何かということを調べるために、珍しく居残り練習に行ったわけだ。



 まずはフェースをあまり開かないで打ってみた。まあうまくいくときもあるんだけど、厚めに入ると全然飛ばないというケースが出てきて確率が悪い(そもそもきちんと狙った場所にヘッドを落とせないからね)。

 次に考えたのはアドレスやボールの位置を動かすこと。しかしそういう部分はできるだけ変えたくない。複雑になるし、覚えられないから。

 となると、やっぱりバックスイングの大きさか。という事はつまり、大きく振ってるのに飛ばない理由を考えればいいわけだ。何球か打っていて、「あっ!」と思った。

 スイング2022は何度も書いてるがグリップをゆるく持つ。これを意識しすぎるあまり、体を先行させて振ることを忘れているではないか。体の動きがあって初めてゆるいグリップが生きるんじゃないか。体重移動があり、腰が回転し、それによって上半身が加速し、腕が振られ、最後にクラブ。

 そうやって打ったら普通に30y打てたよ。




 ああ、わたしは、なんど、おなじあやまちを、くりかえせば、きがすむんだろう。わたしは、あほなのか?はい、あほです。



 というわけで。

 やっぱり「体の回転で打て」ってことなんだね。結局、いつもそこへ戻ってくるんだよね、スイングって。



2022/1/12  (1637429hit)   「ナイスショット!」


 中年になると誰も褒めてくれなくなる。最近ネットで拾った言葉だ。

 仕事は普通にできて当たり前。嫌なことを我慢したりスルーするスキルを要求され、身を粉にして生活費を稼ぎ、家庭では奥様のご機嫌を伺い、家族の無駄遣いにも口を挟まず、子供の失敗にも寛容に接し、嫌なヤツとも必要なら話を合わせる。

 それが「立派なオトナ」の努めではある。意に沿わないことにいちいち切れて喧嘩してるようでは家族が路頭に迷い、ローンが返せなくなる。

 そうやって日々我慢をしているんだけど、そのことについて褒めてくれる人はいない。まあ当然と言われればそうなんだけど。




 ゴルフでもそうだ。長いことゴルフをしてるベテランゴルファーになると、いいショットを打ってもいちいち「ナイスショット!」と言ってくれなくなる。自分では会心の、それこそ100回に1回のショットが出ても、ベテランになればなるほど同伴競技者は「打てて当たり前」的な感じで反応してくれなくなる。今の、今日イチだったのにー!

 ただ不思議なことにパットだけは例外で、3m位より長いのが入ったら「ナイスパット!」と言ってくれるよね。これ、理由を考えてみたんだけど、パットの場合結果がわかりやすいというのが大きいと思う。

 ショットだといい音をしてもミスというケースや、飛んでいってから曲がることもあるし、また人のショットなんて見てないということもあるし、目が悪くて見えてないという場合もあるだろう。

 それでも、本人が満足げだったら「ナイスショット!」と軽く声をかけるのは同伴競技者としてのマナーだと思うし、声をかけられた側は「ありがとう」「どうもです」「サンキュー」と返事をするのもまたマナー(返事をしないオッサンも多いけどね)。




 さて、このナイスショットの掛け声、もちろん何でもかんでも言えばいいというものではない。人によって、あるいは状況によって言ったり言わなかったり、あるいは声のトーンを変えたりする。

 私の場合、そこそこのショットだなと思ったら普通のトーンで「ナイス!」、今日イチレベルつまり1ラウンドに1~2発の当たりや芯を食った感じの時、狙い通りの(と思われる)球筋が出た時、ピンを刺した時などは少し大きな声で「ナイスショット!」や「ナイスドロー!」などと言うことが多い。

 気をつけているのは決して打った直後に言わないこと。当たり前だけど、当たりは良くてもOBっていうこともあるわけだから、着弾地点がある程度わかってから「ナイスショット!」と声をかけても遅すぎることはない。

 あとは、上にも書いたように打った本人が満足しているかどうかは重要だ。自分目線で判断してはいけない。ある人のナイスショットは「フェアウェイに飛んだ」であっても、別の人は「狙った所に狙った高さで、しかも狙った球筋で飛ぶ」のがナイスショットだったりするからね。

 よくあるのが、上級者が中ぐらいのミス(ヒールショットとか逆球)をして不満足な態度をとっている所に、上級者ではない人が「すげー!ナイスショット!!」と大はしゃぎするシーン。上級者は「どうも」と口では言うけど、少し複雑な気分だろう。

 だから、人の「ナイスの基準」がわからない場合は、あまり率先して声を発しないほうが良いかもしれない。人の掛け声や本人の打ち終わった態度などを見て判断しても十分間に合う。

 自分より上手い人が1ラウンドに1回か2回、「いまのはいいショットだったね」とカートに乗ったときに世間話のように言ってくれたりするととても嬉しいものだ。つまり、「ナイスショット」と言うタイミングに遅すぎるという事はないのだ。




 中年(ベテランゴルファー)になると、誰も褒めてくれなくなる。だから中高年はSNSでその承認欲求を満たそうとするらしい(私のこの日記もその典型だ)。というわけで、中年諸君、みんなで「ナイスショット!」と言い合おう!!ただし言い過ぎには注意。


2022/1/14  (1637577hit)   強風の中の冬のラウンド@ホーム


 スイング2022とアドレス2022は、ロングショットの精度を当社比で10倍にした(つまりそれだけ今までスカタンだったってことね)。しかし、ショートゲーム特に50y以内のショートレンジには全く効果がない。いやむしろ・・・・

 梅3番、砲台グリーンへラフから30y、ダフって届かず。

 梅9番、何の変哲もない50yのアプローチが緩んでショート。

 松2番、花道からグリーン奥のピンへ40y、ハーフトップさせてグリーンオーバー。

 松5番、バンカー超えの30yをダフってバンカーイン。

 松6番、グリーン手前のラフから25yをダフって大ショート。

 松9番、バンカー越えの砲台グリーンから30y、ダフってバンカーイン。

 お前は初心者か。



 いくら風が強かった(6~7m)とは言え、90叩いたらあかんね。っていうか上に書いたアプローチミス、風関係ないし。


 50y以内を100万球練習します。


2022/1/15  (1637658hit)   インターネッツは何でもお見通し


 昨日の日記を書いたあと、ネットサーフィン(死語)してたら。



 こいつ、絶っ対、俺の日記読んでる!!って思った。大きな世話だ。



2022/1/18  (1637805hit)   松山、米ツアー8勝目


 奇しくも青木さんがUSPGAツアー日本人初優勝を成し遂げたソニー・オープンで、同じ逆転勝ち(厳密に言うと追いついただけど)、最終ホールの劇的イーグルで勝負を決めるというのも同じ。縁を感じる。



 これ、知らない人も多いよね。なんと、39年前なんだよ。この頃は海外ツアーの中継なんてマスターズと全英ぐらいだったから、私もオンタイムで見たわけではないんだけど。思えば、青木功というプロゴルファーも常人ではない運とか考えとかを持ってるプロだったよね。



 松山はこれでアメリカツアー8勝、あの巧者K.J.チョイに並ぶこととなった。日本一上手いゴルファーから、アジア一上手いゴルファーになったということだね。



 なんというか、ゴルフに貫禄と凄みが出てきたよね。9ホールで5打差を追いつくには技術だけでなくメンタルの力が大きい。これはやっぱり、マスターズに勝って「自分は名実ともに世界トップ選手になったんだ」という自覚と自信によるものだと思う。

 相手のR.ヘンリーは松山とほぼ同世代(32歳、プロ転向12年目)だが、弱い選手ではない。3勝を上げているし、ルーキーイヤーでは同じソニー・オープンに勝っている。でも、今回ばかりは相手が悪かったな、ラッセル。


 この1年以内で3勝。メジャー複数回優勝だけでなく、世界ランキングトップも狙えるかも。いや、彼は狙ってるでしょう。皆楽しみに待ってようぜ!って思った。
 


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