1、オーバーパー推移

2001/10/25現在

 2000年2月3日から2001年10月25日までの、65回のラウンドの成績推移グラフ。Y軸の数字は1ラウンド計算でのオーバーパーを表す。

 途中で切れている部分が年度替りで、右端にポツンと一つ飛んでいるドットは2001年の平均を示す。

 点線は次数2における多項式近似グラフで、この二次方程式は
y=0.0019x2-0.3108x+27.071で求められる(らしい。私にもちんぷんかんぷんに近い。凸凹をならした平均的な推移だと思う)。

 この二次方程式のyに9を代入し、解の公式を解く事でシングルハンデになるまでのラウンド数xが理論的には出るはずである(自分でも何を言っているのか良くわからない)。

 これを計算すると、解は虚数になった。という事は、私にはシングルハンデになれる日は永遠に訪れないという事ですか?四次元空間にその解があるんですか?宇宙のかなたですか?数学に詳しい人、だれか教えてください。

2002/4/17現在

 成績推移グラフ第2弾。2001年初頭から2002年4月11日までのグラフである。点線は上のグラフと同じく平均の推移だと思っていただきたい。

 こうして見てみると、悲しいかな全く進歩していないではないか。グラフの右1/3の、一番叩いているのはグアムの私が私でなかったラウンドだから仕方ないとしても、これだけ練習しているのにこの進歩のなさは一体何を表すのか。

こういう時、日本語には便利なフレーズがある。記憶しておくと良いだろう。そのフレーズとは、下手の横好きである。

不定期で、つづく。

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